診察を受ける

痔ろう体験記 

診察を受ける

1日1分で痔から解放される!【痔獄からの解放】“全額返金保障付”
肛門科の専門病院へ電話で予約を入れて、

電車に乗って20分ほどで到着しました。

ちょっと迷ったけど、無事に病院へ到着しました。

病院へ入ると玄関にも人が立っています。

中を見るとたくさんの人がいます。

肛門周辺の病気で困っている人は多いなー

みんな苦労しているんだろうな〜

俺も6年前は痔ろうの手術をして大変だった。そんなことを

思いながら自分の診察の順番を待っていました。



朝の9時に病院へ来ましたが、

なかなか順番が回ってきません。

たくさんの患者さんがいますから、仕方が無いです。

待合室で待っていて退屈してくると、

ついついお尻の痛そうなそぶりをしている人に

目が行きます。かなり痛そうなのが分かります。

手術後なんかは本当に痛くて椅子に座るのが怖くなります。

気持ちはよーく分かります。

私も体験者ですから。



退屈しながら診察室で順番を待っていました。

やっと私の順番が回ってきて名前が呼ばれました。

診察室に入って診察が始まりました。

20日ほど前からふんりゅう腫が炎症を起こして

我慢をしていたらふんりゅう腫の

横の痔ろうの傷跡が痛み出しました。

そう状況を説明して、その後炎症を起こしている部分を

診てもらいました。指で痔ろうの傷跡を押して尋ねられます。

ここは痛いですか?

痛いです。

まずいなー、先生の声が聞こえました。

この痔ろうの傷跡が痛いですか? 

これはー、ふんりゅう腫の炎症が

痔ろうの傷跡に繋がっている可能性があります。

そう聞かされた瞬間かなりショックを受けました。

私はふんりゅう腫の治療だけで

終わるものと安易に考えていましたから・・・。

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