肛門周囲膿瘍の切開

先生と話が終り早速、肛門周囲膿瘍の切開をしてもらいました。お尻を出してベットで横になった姿勢で手術です。まずお尻に局部麻酔の注射を打ちます。麻酔が効いてくると切開が始まります。痛いのは初めの麻酔の注射だけです。後は麻酔が効いているので、痛みは感じません。お尻を切開してもらい。膿を出してもらい、傷を縫合してもらってこの日は帰りました。痔ろうの手術は肛門周囲膿瘍の傷が落ち着いてから手術をする事になりました。

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