バリウム注腸検査体験当日

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バリウム注腸検査体験当日

1日1分で痔から解放される!【痔獄からの解放】“全額返金保障付”
検査当日は腸の中が空っぽになっています。

お腹がすいたまま、病院へ行って、検査室の前で

名前が呼ばれるのを待ちます。

名前が呼ばれて、服を脱いで、

検査用の下着を身に着けて、

検査室に入ります。



検査のために肛門からバリウムを入れていきます。

肛門にホースを入れてバリウムをどんどん入れていきます。

肛門からバリウムを入れる感覚は、

ウンチをしたいのに我慢しているような感覚があります。

出来ることなら、今すぐにトイレに行ってウンチしたい!

そんな便意のような感覚があります。


検査用の機械に乗って、機械が動き出します。

横に寝るような姿勢になったり。直立の姿勢になったり。

斜めになったり、いろいろな姿勢でいろいろな角度で

腸の写真をとります。


写真を撮るときにバリウム以外にも空気を入れます。

この空気を入れると辛さが倍増します。

お腹がパンパンになって苦しいのです。

バリウムだけならウンチをしたいだけの感じですが

空気を入れられると、苦しい・・・。


苦しみながらの写真撮影はけっこう

長かった。15分くらいはかかったんじゃないでしょうか?

検査が終わると早速、トイレに駆け込み

気張ってバリウムを出します。

真っ白なバリウムが出てきます。

出しても出してもお腹が張って苦しい。

一所懸命に気張ってバリウムを出したけど、

まだお腹の中に残っていて、苦しい。

苦しいけどもうバリウムは出てこないようです。

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バリウム注腸検査結果
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