手術後の小さな
傷跡

ふんりゅう腫
(粉瘤・アテローム)の手術体験
2度目の
ふんりゅう腫
(粉瘤・アテローム)は顔にできた
手術後の小さな傷跡
痔ろうの傷跡の
横に出来た
ふんりゅう腫
(粉瘤・アテローム)
レーザー処理した
ふんりゅう腫
4回目の
ふんりゅう腫
(粉瘤)の手術
5回目は顔










手術後の小さな傷跡

ふんりゅう腫(粉瘤・アテローム)の手術は短い時間で終わりました。

頬っぺたに麻酔をかけて、メスで頬っぺたを切り、

ふんりゅう腫(粉瘤・アテローム)の肉の塊を取り出して

その後傷口をこまかく小さく縫って、手術は終了。


手術後取り出したふんりゅう腫(粉瘤・アテローム)を

見せてもらいました。以前、肛門科で痔の手術の

ついでに取ってもらったのより、少し小さい肉の玉でした。

この肉の玉がたまに炎症を起こして、

痛い思いをしていました。

体の悪い部分が無くなって、一安心です。


手術後の頬っぺたの傷は小さく残っていました。

近くによるとなんとなく傷が見えるような感じでしたが

日が経つにつれて、傷がだんだん見えなくなり

今では鏡でよーく見ないと傷を見つけることが出来ないぐらいに

かすかな小さい傷になっています。


皮膚科の傷の縫い方は、外見の傷の見え方も

考慮した、細かい傷の縫い方をしているので

手術後の傷跡があまり残らないのだそうです。

手術後の傷口を細かく小さく縫っているから

手術後に傷があまり残らないのだそうです。


おかげで、顔の頬っぺたの傷も、

気にならない状態ような傷で済みました。

以前、肛門科で痔の手術のついでに、取ってもらった

ふんりゅう腫(粉瘤・アテローム)の傷跡は

横に一直線に薄く、傷跡が残っていますが

お尻なので、人に見せるところじゃないので

別にきにしていませんが、顔よりは傷跡がわかります。

皮膚科で手術をして正解だったようです。
    
ふんりゅう腫
(粉瘤・アテローム)
の手術体験
痔ろうの傷跡の横に出来た
ふんりゅう腫(粉瘤・アテローム)
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