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ふんりゅう腫(粉瘤・アテローム)の手術体験
痔を改善する!痔改善プログラム「いーぢートレーニング」
ふんりゅう腫(粉瘤・アテローム)を手術で5回取っています。
ふんりゅう腫(粉瘤・アテローム)の出来やすい体質のようで
次から次へと、ふんりゅう腫(粉瘤・アテローム)が出てくるのです。
手術した場所はお尻が3回と顔が2回です。
私が一番初めに、ふんりゅう腫(粉瘤・アテローム)の手術を
したのは痔ろうの手術のときでした。
肛門科で痔ろうの手術をしてもらうときに
ついでに取ってもらいました。
痔ろうの手術はお尻の左で、
ふんりゅう腫(粉瘤・アテローム)はお尻の右側でした。
お尻の右側のふんりゅう腫(粉瘤・アテローム)は
以前から気になっていました。
お尻で椅子に座るときに、痛いときがあり
困っていました。ふんりゅう腫(粉瘤・アテローム)は
炎症を起こしながら徐々に大きくなっていくので
度々、炎症を起こして、痛い思いをしていました。
肛門科の先生についでに取ってもらった
ふんりゅう腫(粉瘤・アテローム)を手術後見せてもらいました。
まるい小さなボールのようでした。
メスでそのボールを割って中を見せてくれました。
中には白いオカラのようなカスが入っていました。
この白いお肉でできた小さなボールが度々炎症を起こして
痛い思いをしていたのでした。
手術は一瞬でまったく痛くありません。
痔ろうの手術も手術中は痛みはありません。
ただ麻酔のせいかおしっこが漏れるような
感覚がありました。
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